2022-05-18日記

どうも、人生の目的と向き合う人です。
そのまますぎない?
まあ、いいや。

このブログで25回に分けてやってまいりました「人生の目的と向き合う」シリーズ。
思っていたよりも随分長くなってしまったので、ここらで自分が読み返すためにも整理してまとめようと思いました。

「人生の目的と向き合う」シリーズとは。

読んでその通りですが、私がやってきたのは『人生の目的 自分の探し方、見つけ方』という本のなかにある作者からの問い、または私が気になった部分をピックアップして、自分なりの答えを考えるというものです。

25の問いに答えてきたわけですが、いまだ人生の目的とは出合わず。
しかし、かなり近づいてきているのではないかと感じております。
それについては、また今度ゆっくりと。

ちなみに、これまで書いてきた記事のタイトルは、引用した問を私の言葉で表現しています。
気になった部分があれば、実際にこの本を読むか、記事を参考にどうぞ。

では、第1問目から順に並べていきます。
と、言いたいところですが、まずは人生の目的と向き合うきっかけとなったことから。

きっかけは1冊の本から。

自分が納得のいく人生の目的を持っていない私。
目的はこれだ! と言えるようになるために、人生の目的と向き合い始めたのでした。

https://tasakishino.com/zinseinomokuteki/

第1問「毎日の生活、どんな感じ?」

私「ぼちぼちでんなあ」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-01/

第2問「何をすれば、人生が充実する?」

私「やるべきこと、やりたいことができれば、充実する」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-02/

第3問「1日の始まりにワクワクしてる?」

私「ワクワクはしてない。もっとフラットな感じ」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-03/

第4問「自分は何に縛られているの?」

私「時間、お金・・・いや、気分かな?」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-04/

第5問「するのが怖いと感じることはある?」

私「パッと思いつくのは、絵を描くこと」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-05/

第6問「やりたいことやるときにお金ある?」

私「あんまりないけど、お金がかかることをやりたいと思わないから大丈夫・・・なはず」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-06/

第7問「自分は何を引き寄せているの?」

私「他人に振り回されたくないという思いから、友だちがいないという状況を引き寄せてきた」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-07/

第8問「自分が意味を感じることって何?」

私「・・・難問だなあ。パス! 保留で」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-08/

第9問「転職するとき、何を重視する?」

私「自分のペースでやりたいことができることを重視します」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-09/

第10問「今まで大事にしてきたものは?」

私「健康と自由な時間」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-10/

第11問「自分の人生ってどんなもの?」

私「人生とは何が起こるかわからないものだ」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-11/

第12問「どんなときに幸せを感じる?」

私「・・・少なくとも寝坊したときは幸せを感じないです」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-12/

第13問「人生で後悔してることはある?」

私「好きなことを自ら隠して否定して、手放してしまったこと」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-13/

第14問「人生で一番苦しかったことは?」

私「自己嫌悪。もしくは無気力。はたまた意味の感じられないハードワーク」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-14/

第15問「あげる方、もらう方、どっち?」

私「与える方かなあ」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-15/

第16問「感情、物、行動、何が喜び?」

私「そんなこと考えた事なかったなあ」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-16/

第17問「小さいとき夢中になったことは?」

私「サッカー」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-17/

第18問「理想のために何を優先する?」

私「やりたいことをやるための時間の確保」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-18/

第19問「自分は何を変えるべき?」

私「変わらなくてもいいんじゃない?と思う気持ち」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-19/

第20問「世界を見るとき、どう考える?」

私「どちらかといえば、明るい面を見つけます」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-20/

第21問「理想の人生は見えてきた?」

私「・・・正直、答えてきた内容をあんまり覚えてない」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-21/

第22問「本当は何がしたい?」

私「誰も気づかないようなことで、自分がやりたいと思うことをしてあげる」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-22/

第23回「人生の目的と自分の価値」

私「勘違いしてたかも・・・」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-23/

第24問「社会の歯車であることは不幸?」

私「そんなことないと思います」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-24/

第25問「不可能かもだけどしたいことは?」

私「やりたいことなんてない。何も」

https://tasakishino.com/zinsei-mokuteki-25/

人生の目的と向き合い、自分には何もないことが明らかに

人生の目的と向き合う中で、私には何の情熱もないことに気づきました。
ブログ更新も100記事を超えたというのに、熱心に語ることのできる何か、が私にはないのです。

夢中になれる何か。
それがあれば、人生の目的も見つかるのではないかと考えています。

でも、どうやって熱中できることを見つけるんだ?
そもそも私には情熱なんてものは見つけられないんじゃないか?
いろんな考えが頭に浮かびました。

そして、悩んで考えているだけでは何も進まないので、余計なことを考えず、ちょっとやってみようという結論に至りました。

https://tasakishino.com/tyottoyattemiyo/

そんなこんなで、今は「仏教」について調べています。
また飛躍したなあ、と我ながら思いますが、これが意外と面白いし、役立ちそうです。

人生の目的の答えは、すでに提示されていました。
ただ、それを自分の言葉で表現する必要があるというお話。
そのあたりをもう少し知りたいと思っているところです。

私なりの考えを発信できるように。

2022-05-18日記

どうも、サカナクションの『忘れられないの』にハマっている人です。
あのメロディーが、忘れられないの~♪

さ、久しぶりにやりましょう。
人生の目的と向き合う。
第25問。

「いまは不可能のように見えるけど、本当はやってみたいことは?」
引用元:本田 健(2014年)『人生の目的 自分の探し方、見つけ方』大和書房(173ページ)

私「やりたいことなんてない。何も」

それはウソ。
やるのが怖いだけだろう。
もしくは面倒なだけ。

最近、将来の夢を考えています。
悠々自適な生活。
あるとことに熱中して、それを生業として生きる。
それを実現するには、熱中できることを見つける必要がある。
熱中できることを見つけるには、いろいろやってみる必要がある。
いろいろやってみるには、好奇心を抱く必要がある。
というところまで考えてみました。
好奇心、ねえ。

また、お金と時間に縛られない生き方も憧れています。
でも、これは自分には向いていない気がします。
今が時間に縛られない生活をしていますが、何もできていませんから。

悠々自適な生活を目指したいけれども、何をして過ごすのかが甚だ疑問であります。
その「何をして」というのが、やってみたいことになるのでしょうが。
何かをしなくちゃいけないとは思います。
思いますが、思うだけで、何もしようとしないのです。

そんな自分を許してしまっているのです。
そういう意味では、本当にやってみたいことは、何かに熱中したい、というところでしょうか。
熱中できることを見つけたい。
情熱を注ぐことのできることを。

この持て余している心や体、エネルギーを捧げられるものを見つけたいです。
そうか。
私の課題はそこか。

かと言って、行動を起こさないのも課題だわな。

2022-05-18日記

七夕なので夜空を見上げました。
月がきれいでした。
どうも、こんな夜でもゲームがしたい人です。

今回も、人生の目的と向き合いましょう。
第24問。

「歯車であることは、不幸なのでしょうか」
引用元:本田 健(2014年)『人生の目的 自分の探し方、見つけ方』大和書房(160ページ)

私「そんなことないと思います」

幸不幸は、その人の考え方次第だと思います。
しかし人は皆、社会の歯車であることは間違いのない事実なので、それを不幸と捉えてしまうより、その中でいかに幸せを見つけ出すことができるかを考えた方が楽しいし、生きやすいと思います。
思いますって言い過ぎだと思います。

もっとラクに考えてみましょう。
人生の目的や意味は、必ずあると思わない方がいいようです。
あるかもしれないし、ないかもしれない。
そんな世界で生きているのです。

どうせ生きているのだったら、楽しく幸せになろうではないか。
という考えから出発して、あとは行動あるのみ。
これしたら楽しいとか、あれしたらヤな感じとか、そういう感覚をヒントに生きていたら、ある時突然、人生の目的と出合うのかもしれませんね。

私の場合、今はその感覚を頼りに模索している状態です。
ちょっと考えすぎな部分もありますが。
あと、行動が足りないという点も。
まま、今だけ今だけ。

自分には価値がないと落ち込まないように気をつけます。
ただ生きているだけでも社会の歯車として回っているのですから。
自分の価値を上げるにはとか、価値を認めてもらうにはとか、そんなことばかり考えていないで。
もっと他のことを考えてみましょう。

例えば。

モンハンワールドで次は、どのモンスターを狩りに行こうかな、とかね。

なんてな。

2022-05-18日記

どうも、お腹の調子がわるい人です。
お昼にマクド食べたからかなあ。
脂っこいの苦手だからなあ。
でも、おいしいからなあ。

そんな状態ですが。
人生の目的と向き合います。
第23問。

・・・と言いたいところですが、今回は問ではなくて、気になった部分を取り上げます。
第7章より。

「人生の目的を、自分の価値と置き換えないようにしましょう」
引用元:本田 健(2014年)『人生の目的 自分の探し方、見つけ方』大和書房(158ページ)

私「勘違いしてたかも・・・」

てっきり、人生の目的が見つかれば、それに向かって突き進むことで、自分の価値が生まれるものだ思っていました。
いや、そうでもないのかな。
自分の価値って何でしょう。

自分は価値のない人間なんだ。
とは、あまり思ったことがありません。
大学生のときに一人ぼっちすぎて、暗い気持ちになったことはあります。
人生なんて無意味だなって。

無意味な人生を生きているけれども、死ぬ勇気もない。
そんな自分って・・・。
ただ生きているだけ。
なんて考えていました。

でも、よくよく考えてみて。
いや、考え方を変えてみて。

ただ生きている自分だけど。

「なんで今、生きることができているの?」

いろんな答えがあるかもしれないけど、私がそのときに知ったのは、テレビで明石家さんまさんが言っていたこと。

「人に生かされている」

だから、生きているのだと。

「人に生かされている」という言葉から、私はいろいろな想像が頭に浮かびました。
生きることは、食べることと寝ること。
食べることを例に。
誰かが作った食材を、誰かが運んでくれて、誰かが売ってくれて、父が働いて稼いだお金で、母が買っきて料理してくれて、私はそれを食べることで、生きている。
もっと想像してみる。
誰かが食材を入れる容器を作ってくれて、誰かが容器を作るための機械を作ってくれて、誰かが容器を作るための機械を設計してくれて、誰かが容器を作るための機械を管理してくれて、誰かが容器を作るための機械を管理する人たちを采配してくれて・・・

誰かが何かをしてくれたから、私は生きている。
だから、人に生かされている。
有難いこと。

・・・ちがう、そんな話じゃなかった。

人生の目的は、自分の価値をつけるものではないということ。
これは覚えておきましょう。
今は上手く言い表せませんが、私にとって重要な気がします。
なぜなら、私は自分の価値を認めてもらいたい人だからです。

ただ認めてほしいだけなのかもしれないのです。
私の本心は。
自分から何かをしたいという欲求よりも、人に認められたいという欲求が強いのです。
これはどういうことなんでしょう。
ちょっと別で考えてみます。

書いていたらお腹の調子が治った、ラッキー!

2022-05-18日記

どうも、本屋さんで丸々一冊立ち読みしてしまった人です。
パラパラっと、ね。
ようしょ要所だけ、ね。
ガッツリ2時間滞在してしまいましたけど、ね。

さて、人生の目的と向き合いましょう。
6章に入ります。
第22問。

「30人がいる部屋で、自分がその人たちに何かをしてあげられるとしたら、何がしたいか?」
引用元:本田 健(2014年)『人生の目的 自分の探し方、見つけ方』大和書房(135ページ)

私「誰も気づかないようなことで、自分がやりたいと思うことをしてあげる」

自分の心に正直になれば、本質がわかる、らしい。
自分が本当にしたいことは何か。
それをして、ワクワクして楽しむことが人生の目的になるようです。

さらに、ワクワクして楽しめることは、他の誰かのためにもなり得る。
だから今回の問です。
何かをしてあげられるなら、何がしたいか。

実際に30人のいる部屋に入ったら、まず人見知りなので隅っこの方で膝を抱えて体育座りしているかもしれません。
全体をさり気なく見渡して、どんな人たちがいるのかを観察します。
誰が何をするのか見定めて、自分は何をするのか考えます。
そして、誰もやらなそうなことを、誰にも知られないようにやります。
ごく一部の人に「あ、これやってくれたんだ。ありがとう」と気づいてもらえれば幸いです。

完全に後出しですね。
誰も気づいていない細かな部分を補完するのが好きなのかも。
多分それが一番手っ取り早く認めてもらえるし、受け入れてもらえるから。
自分から「これをしてあげるよ」と言っても、ありがた迷惑の可能性もありますし。

自分にしかできないことを探しているのは、こういう思考があったからなのですね。
そう考えると、自分にしかできないことは状況によって変わるということかしら。
関わる人や時間や場所が変われば、私はまた観察してから何をすべきかを考えます。

そういえば、働いていたときもそんな感じだったような。
一つ一つの任された仕事に対して、あの人はコレをやるから、自分はアレをやろう、と考えて動いていました。
同じ仕事でも他の人が先にアレをやっていたら、自分はコレをやろう、と対応していたものです。

となると、自分からは何もできないということになりますか。
そういう状況に置かれて、はじめて行動を起こすということでしょうか。
確かに、自分からアレがしたい、コレがしたいとかはあまり言ったことがないです。
今でこそ、ブログで何かいろいろやりたいと言っていますが、結局続かないまま中途半端になっています。

じゃあ、これから、どうしよう、という話になります。

じゃあ。

これから。

どうしよう。

2022-05-18日記

どうも、セミの鳴き声が聞こえてきて夏を実感する人です。
窓を開けていても暑いです。
またエアコンの季節ですね。

さて。
人生の目的と向き合う、続きます。
第21問。

「さあ、ここまで来て、あなたの理想の人生がだんだんと見えてきたのではないでしょうか」
引用元:本田 健(2014年)『人生の目的 自分の探し方、見つけ方』大和書房(124ページ)

私「・・・正直、答えてきた内容をあんまり覚えてない」

ダメなやつです。
これまで20の問に答えてきました。
しかし、内容を覚えておらず。
何だかなあという感じです。

ブログを書いて残しているので、読み返すことはできます。
これまで20の問に答えてきました。
しかし、読み返す気にならず。
長くやりすぎたかなあという感じです。

いったい自分は何がしたいのでしょうね。
深く考えないようにすると何もやる気が起きません。
ただ毎日YouTubeを見て過ごして。
楽しいのかい?

・・・楽しいね笑。
面白い動画見るの楽しいよ!。
今、ゲーム実況を見ながらブログを書いていますが、楽しいよ!
記事を書くのが進まないよ!

結局1本見てしまったよ。
もうダメだ。
何も考えられないよ。

勇気が必要らしい。

2022-05-18日記

今日は水曜日?
火曜日だと思っていました。
日が経つのは早いものです。

どうも、最近はYouTubeばかり見ている人です。

さてさて、人生の目的の続きをば。
第20問。

「どちらかといえば、明るい面を見つけるほうでしょうか。それとも、暗い面を見るほうでしょうか」
引用元:本田 健(2014年)『人生の目的 自分の探し方、見つけ方』大和書房(119ページ)

私「どちらかといえば、明るい面を見つけます」

何を隠そう私は楽観的なタイプです。
むしろ都合のいい方しか見ません。
それが良いのか悪いのかは、さておき。

明るい面も暗い面も両方の視点を持つことが素敵なことのようです。
物事をいつも捉えている面と逆の面から捉えてみる。
そうすることで、今までとは違う体験ができるというわけです。

つまり、これまでとは違う生き方をしてみること。
それがワクワクすること、楽しいことへとつながります。
楽しいことを見つけるには、別の視点を持っておくことが大切なのですね。

そういえば7月の目標は「楽しいことを3つ見つける」でした。
いろんな視点で物事を捉えることを意識しておけば、いろんな楽しいことが見つかるのではないかしら。
でもそれって意外と難しいですのよ。

何でも楽しめる視点を見つけてみましょう。
どうやったら楽しめるかなあ。
いつでもそう考えられるようになりたいものです。

それには多分、心の余裕が必要だと思います。
働いているときは、こんなこと全く考えられなかったので。
余裕、ゆとりを持って、楽しめる部分を見つける。
おそらく、それが大事。

置かれた環境と制限の中で、いかにゆとりをもって、楽しむことができるか。
それが今の私の課題なのかもしれません。
そして楽しみを見つけた先に、人生の目的があるのかも・・・。

ふむふむ。

2022-05-18日記

雨とか曇りとかが続いています。
どうも、外に出たくない病の人です。

さっそく今回も人生の目的と向き合いましょう。
第19問。

「何を変えなければいけないのか」
引用元:本田 健(2014年)『人生の目的 自分の探し方、見つけ方』大和書房(116ページ)

私「変わらなくてもいいんじゃない?と思う気持ち」

理想の人生を思い描き、それに近づくためには変わっていく必要があります。
今の自分が理想通りではないのであれば。

私にはその理想が曖昧でハッキリしていません。
だから、今のままでもいいのではないかと考えてしまいます。
結果、変わろうとしません。
これは良いのか、わるいのか。

今の生活が理想かと聞かれたら、そうじゃない気もする。
どうなりたいかと聞かれたら、うーん。
いや、理想はある。
でも、隠してしまっている。

生活に困らないくらい稼ぎ、ゆっくり(自分のペース)とした生き方をしたい。
仕事と遊びを同じレベルにしたい。
就職活動をしていたときのノートに書いてある。
これは理想ではないか。

ただ、この理想は実現しているとも言えます。
社会に出て3年間働き、とりあえず半年は生活に困らないくらい稼ぎました。
今は仕事を辞めて、ゆっくり自分のペースで生きています。

仕事と遊びを同じレベルに、というのは要はバランスです。
3年働いた分、今はしばしの休息をいただき、バランスを取っているということです。
こう考えれば、理想通りの生き方をしていると言えるのではないでしょうか。

・・・なんて言い訳っぽい。

志とか。
野望とか。
本気、真剣、情熱とかとか。
そういうのがほしいところ。

何でもいいから。