2022-05-18日記

不定期更新の雑記帳です。暇つぶしにモッテコイデス!
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0815 眠し

めっちゃ眠いけど、ブログを作り込みたい。
そんな感じのエトセトラ
今日はオワラナイ

2022-05-18日記

210727

書き始めから何を伝えようか迷う

頭の中で繰り返しているうちに、どれだけの時間が過ぎただろう

本当に申し訳ない

そして、ありがとう

こんな自分でもまた書こうと思えることが素直に嬉しい

無言

そして、また詰まる

言葉が出てこない

いや、出せない

自分の考えたことを咀嚼しているうちに

出さない方向へと持っていってしまう

厄介な頭だの

どんな内容でもいいから、また出してみたい

そんな好奇心と不安が入り混じった状態で

次の文字を絞り出す

対話

田崎史乃をやめて、たさきしのをやる

そんなどうでもよいことに数ヶ月も悩むのだから

愛らしいでしょ

アホらしい

自分の中にいたはずのもう一人の自分

それが田崎史乃

なんやかんやしている間に

ずいぶんと遠くに行ってしまった

…………

そら、返事がない

自分の中で掛け合いがない

私と私の対話が

だからつまらないのだ

変化

気がかりなのは

待ってくださっている方がいるかもということ

いや、おこがましいか

改めて始めると言いながら、すでに1ヶ月経った

こんな文章でも読まれるのではないかと身構える

もちろん読んでもらえたら嬉しい

でももう自分は

過去にいた田崎史乃ではないことは確かだ

変わらんよ、そう思う自分もいるけど

どこか変わっていてほしいと願う自分もいる

問題

問題の核心は、自分のイメージなのかね

他人から見た田崎史乃のイメージと

自分が描く田崎史乃のイメージが

一致しない問題

だから何だ、ということでもないのも問題

そんなどうでもいいことに

頭を使ってしまうことも問題

姿勢

歯笛を吹いてみる

あくびをする

首をひねる

椅子の上で膝を立てる

思い通りにならないことはわかっている

結論

問題はない、このままでいこう

いつか、この気持ちが居心地良くなって、

自分の居場所となることに感謝したい

「いつかの居場所」

ひとりごとを書きます
思ったこと 気づいたこと
考えたこと 起こったこと

いつか
どこかの だれかの
やくにたつ かんがえかたがた

人生に迷ったり
悩んだり 苦しんだりしたとき
ここが居場所となりますように
私の居場所 あなたの居場所

自分との対話なのだけど
大切な人へ手紙を書くように

たさきしの

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2022-05-18日記

詩的な言葉を紡ぎたい
なんて
カッコつけている場合ではない

やるべきことに追われている
やりたいことを模索している
ごちゃごちゃになっている自分の荷物を見渡すと
何もわからなくなるのも頷ける

自分にとって大切なものとは?
本をぱらぱらめくっても
インターネットでポチポチ検索しても
見つからない

電車が走り去っていく音
扉の閉まる音
風で木々が合わさる音
カーテンのゆれる音
ある意味、これらも大切だ

だが、それで心躍るかというと
そうではない
刺激が足りないのだ
興奮が
たぶん、そういうのを求めている
心の奥のどこかで

一方で、恐怖心もある
刺激的な出来事には不安もあるだろう
怖い思いをしてまで、それを求められるかというと
そうでもない
何分、大事なのはやはり自分自身である
身を守るための心の働きは正常なもののはず

これまでの経験から学んだ思い込みやら
教訓やら習慣やらが、己を支配している
わるくない
そう、わるくはない
そういうのも大事

私は好きよ
変化や失敗を恐れて、臆病になること
言い換えよう
慎重に生きるということ
好きだからこそ、そういう自分を肯定する
いいじゃない? 別に
全く問題はない

ただ

ただ、理想はそうでもないらしい
本当はどのように生きたいのか
聞かれたら、こう答えるだろう
もっと自由に生きたい
それこそ

窓から窓へと通り抜ける風のように

でもやっぱり
って思ってしまうあたり
私らしい

でもやっぱり、どこか安心できる場所にとどまって
のんびり、まったりと風を感じていたいのも
たしかである

そうそう
私が大切にしたいのは
バランスなのだった
こういうときもあれば
そういうときもある、と

それじゃあ今も
バランスをとった上で
今という状況なのだろう

真面目と不真面目のあいだ
ゆらゆらと揺れ動く自分と
こんな私に関わってくれる人々に

 

幸運を

 

2022-05-18日記

自分の中にあるものに目を向けてみようと思う
いつもしていたことだから容易い
そう思っていたが、ここ最近できていなかったせいか
自分というものを深く掘り下げられないでいる

 

どこかの誰かのふとした言葉に影響されることがある
今回はそれだ
いや、今回も、それだ
私は、どこかの誰かの影響を受けないでは何もできない
からっぽの存在なのだと思いながら書こう

 

なくしたものがある
それに気づいたときにはもう遅い

 

こんな言葉と出会うことがある
私はこういった物事の一面しか見ていない言葉には
いつも懐疑的だ

 

果たして本当にそうかな
今一度、吟味してみたくなる
私が曖昧な言葉しか発することができないのは
そういう理由からなのかも

 

確かにある一面では正しいだろう
でも気の持ちようでは変わってくる
はず

 

なくしたものがある
それに気づいたときにはもう遅い
けど、取り戻すこともできなくはなさそうだし
なんなら、そのおかげで手に入れたものもありそうだ

こんな感じで
無理やりにでも自分を正当化したい
ないものねだりもいいけど、今あるものも、とてもいい

 

自分が持っていなくて、他人が持っていると羨ましく思う
自分も持っていたんだけど、なあって
そんなときも強引に、今はこれがある、と思う

 

 

……

 

 

うん、強がってるだけだね!
本当は無くしたものに気づいたときは寂しいし、結構つらいし、やるせないし、後悔するし、落ち込むし
自分になくて他人にあるものは羨ましいし、自分も欲しいって思うし、憧れるし、でも自分には無いという現実を知るし

 

いったい何が正しいのやら

 

負と呼ばれる感情も愛おしく感じながらも
私の極論は、こう

今日もいろいろと悩んだり考えたりしているけれども
まあ、おかげさまで生きてるし、それでいっか

 

本当につらくてしんどいときには逃げることもできる
その方法は自分がよく知っている

 

どこかの誰かにとっては
どこかの誰かが逃げられる場所となっているのだろう

 

それは救いだ
そして願いだ

 

あなたは有り難い存在だ
互いにとってそう願える関係が
すごく素敵じゃないか

 

 

 

 

今夜は雨が降り続きそうだ

 

2022-05-18日記

今日という変化はとてつもなく大きな一歩だ
たとえそれが平凡な日々の延長線上だとしても
私は彼を祝福しよう
かつてない勇気と希望に満ち溢れている彼を

愛する者の便りに耳を傾けよ
しかと受け止めるのだ
何度も何度も同じことを繰り返そうとも
相手の言わんとしていることは痛いほど現実なのだ

足りないものは何か
いや足りぬものなどない
今あるものに目を向けて確認すればどうだ
ほんの少し視点をずらせば
ほんの少し視野を広げれば
自ずと見えてくるであろう

整ったかそうでないかは重要ではない
とにもかくにも始めてみるのだ
思考する間に刻一刻と時は流れていく
それもまた一興だが動いた先にある時もまた一興

間違いだらけで構わん
正しさなどないに等しい
進む他に道はない
時たま立ち止まりながらも前へ前へ

新たな門出だ
今日もよくやった
ゆっくりと休め
そしてまた明日目覚めたら
ゆっくりと歩き出せ

夢のつづきとならぬように

2022-05-18日記

久しぶりに球蹴りをした。
楽しかった。
身体は覚えているものだと改めて感じた。
少しの汗をかいた。
少し疲れた。

考えたことがある。
私は何かを発信しなければならないということ。
しなければならない、というと義務感に聞こえるがそうではない。
私にしか発信できないことを伝えていくべきなのだ。

では、その何かとは、何か。
それは私が立ち向かわなければならないこと。
つまり、考えすぎないこと。
考えすぎるのなら、じゃあどうすればいいのか。
気にしない。気楽にいこう。そんなゆるい感じ。
できているようにも思う。思うが結局がんじがらめ。

中身のない発信はただの……、
ダメだ。きたない言葉は使いたくない。
がしかし、今まで発信してきたことに中身などあったのだろうか。
謎だ。

誰かに何かを伝えたいという欲求は小さい。
そう思っているが、そうではないのかもしれない。
なぜこれまでインターネットという世界で活動してきたのか。
誰かに見つけてほしかったのではないか。
私という存在を。
私って何だ。
だから、それが、
考えすぎるけど気楽にやってみて楽しんでる奴
ではないのか。

となると、私からのメッセージはこうだ。
私はここにいるぞ。気楽に楽しんでいるぞ。あなたも気楽に楽しんでみるといいよ。
この内容を音声で、シチュエーションボイスに、ラジオに、配信に落とし込んで、伝えていくのだ。

いや、わかっている。
間違っている部分もあることは。
しかし、今夜は見返さない。
私の投稿を待っている人間がいるのだ。
気楽に何かしたいと願い、何かしなければと焦る自分という人間が。

反省はしている。やり方も変えていく。
ただ私は、私自身を救いたいのだ。









なーに言ってんだかって
はやくおやすみなさいよ