2022-05-18日記

211222 『小さな習慣』を読んで

小さな習慣を続けていく所存
本を読むこと
文章を書くこと
写真を撮ること
音声を録音すること
イラストを描くこと
それらを発表していく所存
誰にも望まれていないことは承知でい
ただ自分が望んでいるんでい
ずっとモヤモヤしているのも
いい加減に改善していく所存

なんでもいいから
5分だけでいいから
アホらしくていいから
手を動かそ
身体を動かそ
考え事は頭の片隅に

よろしゅう

211220 書きたい気持ちを育む『書く習慣』を読んで

他人の人生を覗き見ている暇はないのだよ
自分の人生について書いてみなければいけない
本の感想しかり、考えたこと、日記しかり
そしてそれを習慣にする
書くことができれば、話すこともできるはずだ
書いたことを読めばいいのだから。
なにから始めたっていい
とにかく始めなければならないのだ

答えではない、ヒントでしかない

とことん自分と向き合ってきたか
自分の中にある答えを形にする
言葉にする
これが今の私に必要なことだと思うのだが

世の中には憎らしいほど才能に溢れた人たちがうようよいる
真似できるできないはともかく、私は彼らのようにはなれない
私は私、自分は自分、ただそれが何か、なんなのか
あるはずもない、そんな幻想にとらわれている気もする

とりあえず公開していくしかないのかしら
こんな文章の中に学びがあるか
気づきがあるのか

せっかくだから、誰かに読まれる文章を書きたいなあ

できた!

やった!

以上!

ここまでのお相手は、田崎史乃がお送りしました!

誰かの真似ではなく、自分で考えて、自分で作りたい
もちろん誰かの影響とかインスパイアとか、パクリとかオマージュとか
あるかもしれへんけれども
それはそれで、私らしいではないか、ね

2022-05-18日記

不定期更新の雑記帳です。心の内を吐露しますね。
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0905 今の気持ち

今の気持ちを整理しておきたい
アルバイトの掛け持ちをして約一年経った。
先月片方から社員のお話をいただき、今月の頭に面接と適性検査を受け、その次の日に合格の連絡が来た。

なるようになるなあ、と思っている。
決して真面目に生きているつもりはないのだが、見てくれている人はいるものだ。
自分の中のこだわりというか、芯というか、軸というか、そういう何かがあるのかもしれない。
自分が知らない間に体現していて、それを見てもらえて、期待していただいたということだ。
自分の成長も望まれる。向上心にはあまり興味がなかったが、頼まれごとを引き受けてみるということをやってみたかった。謙虚に、謹んで受けます、と。
それが前の自分とは違うところかもしれない。
小林正観さんの本と出合って、少しは考え方が変わったのだろう。

私の最重要は、自分のペースで働く、というものだった。課題の作文を書いていて、改めて気づいた。
なぜ自分のペースなのか。
ベストパフォーマンスを披露したいからだ。完璧主義め。
あと、忙しくてイライラしたり、自分の思い通りにいかないことが嫌だ。我を見失うのが怖い。身体と心に余裕が欲しいのだ。
それはそれでいいと思っている。今でも。
でも、変わりたいと思った。ちょっぴりだけだけど。

いつでも、どんなときでも、心の平穏を保っていられること。しんどい時こそ、つらい時こそ、自分勝手にならず、周りの人間を喜ばせられること。そうすることで自分が救われるということ。そんなことを実現してみたいと思ったのだ。

あえて言っておく。自己犠牲ではない。
「喜ばれると嬉しい」という人間本来の幸せ、生きる意味、人生の目的なのだ。…たぶん。
それを実感してみたい。ただの好奇心。
だから私は社員になることを決めた。しんどい道を選ぶのだ。でもそれがチャンスなのだ。

今はワクワクしている。まだ余裕があるのかもしれない。それとももうすでに変化は始まっているということか。

なーんてな。

2022-05-18日記

不定期更新の雑記帳です。暇つぶしにモッテコイデス!
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0815 眠し

めっちゃ眠いけど、ブログを作り込みたい。
そんな感じのエトセトラ
今日はオワラナイ

2022-05-18日記

210727

書き始めから何を伝えようか迷う

頭の中で繰り返しているうちに、どれだけの時間が過ぎただろう

本当に申し訳ない

そして、ありがとう

こんな自分でもまた書こうと思えることが素直に嬉しい

無言

そして、また詰まる

言葉が出てこない

いや、出せない

自分の考えたことを咀嚼しているうちに

出さない方向へと持っていってしまう

厄介な頭だの

どんな内容でもいいから、また出してみたい

そんな好奇心と不安が入り混じった状態で

次の文字を絞り出す

対話

田崎史乃をやめて、たさきしのをやる

そんなどうでもよいことに数ヶ月も悩むのだから

愛らしいでしょ

アホらしい

自分の中にいたはずのもう一人の自分

それが田崎史乃

なんやかんやしている間に

ずいぶんと遠くに行ってしまった

…………

そら、返事がない

自分の中で掛け合いがない

私と私の対話が

だからつまらないのだ

変化

気がかりなのは

待ってくださっている方がいるかもということ

いや、おこがましいか

改めて始めると言いながら、すでに1ヶ月経った

こんな文章でも読まれるのではないかと身構える

もちろん読んでもらえたら嬉しい

でももう自分は

過去にいた田崎史乃ではないことは確かだ

変わらんよ、そう思う自分もいるけど

どこか変わっていてほしいと願う自分もいる

問題

問題の核心は、自分のイメージなのかね

他人から見た田崎史乃のイメージと

自分が描く田崎史乃のイメージが

一致しない問題

だから何だ、ということでもないのも問題

そんなどうでもいいことに

頭を使ってしまうことも問題

姿勢

歯笛を吹いてみる

あくびをする

首をひねる

椅子の上で膝を立てる

思い通りにならないことはわかっている

結論

問題はない、このままでいこう

いつか、この気持ちが居心地良くなって、

自分の居場所となることに感謝したい

「いつかの居場所」

ひとりごとを書きます
思ったこと 気づいたこと
考えたこと 起こったこと

いつか
どこかの だれかの
やくにたつ かんがえかたがた

人生に迷ったり
悩んだり 苦しんだりしたとき
ここが居場所となりますように
私の居場所 あなたの居場所

自分との対話なのだけど
大切な人へ手紙を書くように

たさきしの

オマケ

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オマケ

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2022-05-18日記

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