人生の目的と向き合う 第17問「小さいとき夢中になったことは?」

いつまでも考えていたって何も進まないのはわかっています。
がしかし、いつまでも考えてしまうのが今の私。

さあ、今回もやっていきます。
人生の目的と向き合いましょう。
第17問。

「子供の頃に夢中になったことは何か」
引用元:本田 健(2014年)『人生の目的 自分の探し方、見つけ方』大和書房(96ページ)

私「サッカー」

人生を楽しみ、毎日幸せを感じるには、ワクワクすることをやってみることが大切です。
ただ、ワクワクすることが何なのかわかりません。
私の場合、今はもうサッカーをやっていませんし。

他の似ている質問として、以下があります。
時間があれば、ついやってしまうことは何か。
寝るのも食べるのも忘れてやってしまうことは何か。
どれだけやっても疲れないことは何か。
お金や時間を使っても気にならないことは何か。

・・・うーん。
時間があればYouTube見てる。
寝るのも食べるのも忘れない。
しばらく続けると疲れる。
お金や時間が気になる。
ダメだこりゃあ。

私の興味は一時的なものに過ぎないのかもしれません。
ゲーム、動画鑑賞、ウクレレ、絵、ラズパイ、女声、耳かきボイスなどなど。
そういうタイプの人間なんでしょうか。

ゲームや動画は、新たなソフトや動画が出てくる度に楽しめます。
しかし、ウクレレや絵などは、自らそれをやってみて、楽しみを見つける必要があります。
継続すれば見つかるのでしょうが、私の場合、そこまでたどり着けずに中断してしまいます。
楽しみを見つけても飽きてしまうことも。
・・・ど、どうすれば。

サッカーをやっていたときは、なぜ続いていたのでしょうか。
地域のクラブや部活に入っていたから。
好きだったから、楽しかったから。
上手くなりたかったから。
試合で活躍したかったから。
相手に勝ちたかったから。
ヒントになるかもしれません。

ただ考えすぎということもあり得ます。
やりたいと思ったらやってみたらいいだけのこと。
それで楽しいと思ったら続けたらいいし、そうでもなかったら別のことをやってみたらいいのです。
これは続けたら楽しいはずだと思い込みすぎ、ということもあるかもです。

・・・そうですね。
考えすぎているのですね。
難題ですね。

また一つ考え事。

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