大学時代からの知恵「自分で髪を切る方法(適当)」節約できます

今日は10時に起きました。
油断しました。
昨日も夜11時にベッドに入り、0時を回るころにはすごく眠たくなって寝てしまったのですが、朝になっても眠気があり、うだうだしてしまいました。
寝すぎなのか頭が少し痛かったです。

髪を切りました。
自分で。
会社を辞めてから切っていなかったので、大分伸びていました。
暑くなってきたので、短めにしました。
スッキリです!

働いていたときは1,000円でカットしてくれる「QBハウス」に行っていました。
駅中とかにあって通いやすいですし、カットも早いです。
さらに、お店の方が髪を切る前に必ず名乗ってから丁寧に切ってくれます。
これだけのサービスが1,000円で受けられるなんて。
お得すぎます。
1か月に1度、お世話になっていました。
まま、税込み1,080円が1,200円になったのは仕方がないことです。

ちなみに、自分で髪を切る方法ですが、切った髪を受けるお皿がついているポンチョをまとって、鏡を見ながら切るだけです。
私は見た目をあまり気にしないタイプなので、適当にザクザク切っていきます。
最初はチョキチョキ切れるハサミで切り、長さを決めていきます。
前髪、耳の周り、後ろ髪と切ります。
襟足は首にハサミの片方を当てながら切ると揃いやすいです。
好みの長さで整ったら、すきバサミで全体的に髪の量を減らします。
切っている最中に髪を触って、左右のバランスを見るのがコツです。
自分の納得いくところで完成です。
あとは面倒ですが、切られて床に落ちている自分の髪をきれいに掃除すれば終わりです。
慣れれば全部で1時間くらいでできます。

実際に私が使っているものです。Amazonにて全部で6,000円くらいしましたが、6回以上使っているので、元を取れたと思えば・・・はい。






と、ここまで自分で髪を切る方法を解説してきましたが、なぜ私がここまでできるのかというと、大学時代に自分で髪を切っていたからです。
大学生と言えば、見た目やおしゃれにこだわって自分のステータスを身に着けていくものですが。
私はなぜか、何のこだわりもなくここまで生きてきました。
おかげでお金は使わずに済みます笑。
節約したい今の生活にピッタリです。
また髪が伸びてきたら、自分で切りたいと思います。

そんな今日は誕生日でした。

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