シチュエーションボイスのやりがいは「喜んでもらうこと」

お疲れ様です。田崎しのです。

今月10月の目標は「毎日シチュエーションボイスを聴く」です。

今日も聴きました。

みんなすげえなって

素直にそう思いました。
他の方のシチュエーションボイス、やっぱり良いんですよ。
研究のために女性向けの音声を聴きますが、男の私でもキュンとしちゃいます。

台本を用意している方も、していない方も良い声で女性が喜ぶ音声を投稿していらっしゃいます。
結果、たくさんの人に聞いてもらって、喜んでもらっています。
正直羨ましいです。

多くの人へ喜びと楽しみを

喜んでもらいたいんですよ。
楽しんでもらいたいんですよ。
私の音声で。
一人でも多くの方々に。

自分が楽しいからやっているのもそうですが。
やはり、やりがいはそこにあると思います。
聞いてもらった人に楽しんで喜んでもらうこと。

・・・これ、大事。

どっちがより大事?

しかし、自分が楽しいことと、聞いてくれる人を楽しませること、どちらを優先すべきなのでしょうか?
優先も何も、両立が理想ですかね。

つまり。
聞いてくれる人に「喜んでもらうこと」が、自分の楽しみで好きになれば、最強。
じゃないですか。

あ、でも、もし喜んでもらえなかったら、イヤになる可能性があります。
もちろん喜んでもらえる工夫をしますが、見返りを求めるとダメな気もします。

んー。

「喜んでもらうこと」の基準があれば、それを目安にして取り組めるかもしれません。
コメントだけでなくて、高評価、チャンネルやマイリスト登録数などでも、喜んでもらえているかどうかを判断できると思います。
それらの数字を上げること自体は大事ではないですが、一つの指標として考えることができます。
実際に喜んでもらえているかどうか確かめるには、やはりコメントやご感想をいただくことができるかどうかですね。

いや、そんなこと確かめる必要もないのか?

・・・うん、とにかくちゃんとやろう。

有難いことに、たくさんのリクエストをいただいているので、喜んでもらえるように精進していきます!

接客してたときと似てる。

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