調べたこと

お昼寝しすぎて頭が痛くなったときは血管が広がるのを防ごう!

こんにちは、田崎史乃です!
春眠暁を覚えずと言いますが・・・

眠気がすごい勢いで押し寄せてきますね。

春になって暖かくなって、最近は睡魔に襲われることが多いです。
日中の眠たさが強すぎて、ついつい寝すぎてしまい、頭が痛くなることがあります。
今もすこし頭痛が・・・。
そんなときの対処法を調べました。

頭痛の原因は血管にあり

寝すぎたときに頭が痛くなるのは、血管が広がっているからだと言われています。
寝ているとリラックスして副交感神経が働き、血管が広がります。
その結果、血管が頭痛を起こす神経を刺激してしまい、頭が痛くなるのです。

となると、血管が広がるのを抑えれば痛くなくなるのでは?
では次に、血管が広がるのを抑える方法をば。

頭を冷やす

寝すぎたことを反省する。
という意味ではなくて、実際に氷のう(アイスバック)や濡れタオルで頭を冷やすのです。
すると、血管が縮まるので、広がるのを抑えられます。
熱さまシートとか気持ち良さそう。
久しぶりに試してみたいです。


コーヒーを飲む

コーヒーに含まれるカフェインが、血管を縮める働きを持っています。
こちらも「あったか~い」ものより「冷たいアイスコーヒー」の方が効果ありとのこと。
眠気を覚ますときにもコーヒーが良いと聞きますね。
コーヒー万能説。
常備しておきたいところですが、コストが気になるところです。
何かオススメのコーヒーないですかね?

そもそも寝すぎない、休むのもほどほどが一番

疲れたときは休もう!・・・人生いろいろ休み方いろいろこんにちは、田崎史乃です! 今回は、休むことは非常に大事だなあ、というお話です。 当たり前のことですが、毎日活動していると身体も心も...
こちらの記事で「眠たいときは寝ましょう」とも書きましたが、「寝すぎも良くない」と思いました。
何事も「ほどほど」が一番なのかもしれませんね。
頭を冷やすのも、コーヒーを飲むのも、ほどほどにしておきましょう笑。