ブログのネタを考えていたら、コーヒー牛乳の詩ができてしまった

どうも、最近モンハンワールドでいろいろな武器を試している人です。
最初はライトボウガン、次にハンマー、片手剣、操虫棍、さらにガンランス、太刀、チャージアックス。
いろんな種類を使えるようになると、より面白くなりますね。

さて、今日は何について書こうか。
モンハンばかりやっていて、全然考えていませんでした。

ネタを探してきます。

* * *

・・・考えてたら眠たくなってきました。
とりあえずコーヒー牛乳を飲みます。
冷たい、甘い、おいしい。
ありがとうコーヒー牛乳。

わかりました。

コーヒー牛乳の詩をつくります。

* * *

『いとしのコーヒー牛乳』

ゲームをしすぎた熱帯夜
おもむろに台所に向かう

冷蔵庫からコーヒー そして牛乳
二人は最初 別々の存在
そのまま別々に 飲むなんて大罪

今一つにしてあげる
コップに注ぐ 愛をもって
その瞬間に 思い積もって

コーヒーは4分の1 牛乳はそのあと
二人の位置 残す爪痕
混ざり合って 手を取り合って
コーヒー牛乳になるのさ

間違いじゃない それが君の色
最初のころとは 違う色
夢にまで見た 新しい世界

一口 僕に冷たい君
二口 僕だけに甘い君
三口 僕をやさしく包み込んでくれる君

何度でも 何度でも
君に触れていたい
いつまでも でもそうはいかない

また僕を置いて さよならするの?
最後の最後まで 僕に甘くしておいて
君がいなくちゃ そう伝えたくて
求めるほどに・・・

コーヒーは4分の1 牛乳はそのあと
二人は随一 そんな夢後
味わって 飲み干して
コーヒー牛乳になるのさ

* * *

なんだこれ。

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