アタマに浮かんだことを書きましょう。

癒される音楽。
はかない夢。
悲しみに満ちた希望。
そして、青空。

何が言いたいのかというと。
それはつまり。
分からないということなんだ。
誰に聞いてもね。

帰り道に出会った少年と。
夢見る羊に握手をしよう。
タッチペンというと急に現実的になる。
イザベラ、君のことか。

何の変哲もない勇者から言われた言葉。
愛に生きるな。
どうしてそうなったのかと聞かれても。
誰も答えられない。

やみくもに走った。
息を切らしながら。
しんどい。
もう無理だ。

お友達から始めましょう。
よそ者はごめんだ。
明日になればわかるだろう。
折れそうになる心を許して。

繰り返し何度もうなずいた。
誰も悪くない。
気のせいだったのだ。
有名になるくらいなら。

暖かくなってきた。
いや、暑いくらいだ。
ふと時計に目をやった。
明日はもうすぐそこだ。

代わりにやってみてはくれないか?
それはいけない。
あいつから何を言われたって構いはしない。
ただよだれを垂らして見ているだけだから。

いつまで続くんだろう。
この戦いは。
って、私が言うのもおかしな話。
いつだって終わらせようと思えば終わらせられる。

まだ途中なのに。

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